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WALKMANのプレイリスト [オーディオ]

xxxx.m3u がプレイリストになっている。
フォルダMUSIC に置いて、プレイするファイル名を相対パスで並べればよい。
編集はメモ帳でもいいけど、foobar2000 で編集して戻してあげればOK。

ただ、消した.m3u ファイルがプレイリスト一覧に残ってしまうのだけど、どうすればクリアできるのかしら??
タグ:Walkman
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家の修繕費

木造2階建 築30年の修繕費用は、832万円。月額23,000円
 屋根85万円、外壁120万円/15年 など

これを積み立てるには、
 財形住宅貯蓄 75万円超の修繕に充てられる。550万円まで利子非課税。
 積立型火災保険 掛け捨てより保険料は高いが、5、10年の満期返戻金がある。
  2000万円保険 満期返戻金200万円 10年とし、 保険料19,200円/月

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月跨ぎの転職など

当日退職、翌日新会社就職
切れ目なく保険料を払っていない場合、不利となることがある。


1月31日が日曜であったので、1月30日に退職した。
新会社は2月から務めた。

保険料の天引きは資格喪失日が属する月の前の月分までである。

資格喪失日は、退職日の翌日で、31日に退職すると、2/1に喪失日となり1月分が天引きされる。

障害年金は直近1年間に保険料の未納がないことなどが需給条件となる。転職などは要注意。
雇用保険 65歳未満で自己都合なら、基本手当が最大150日分支給
65歳以上だと、高年齢求職者給付金として基本手当の50日分を一時金支給、だが、65歳以上でも雇用保険に加入できるようになり、何度も高年齢求職者給付金を給付される可能性がある。

基本手当 退職直前の6ヶ月の毎月の賃金(賞与除く)の合計を180で割った額の50~80%が目安。

医療保険
高額療養費制度
1ヶ月単位で計算するので、月を跨いで入院した場合、2ヶ月に分けて計算されるので、還付がされない(少ない)ことになる。
(1ヶ月の自己負担限度額を超えた分について算出される。)

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2018年菜園計画 [家庭菜園]

チリ唐辛子 早めの育苗 4月中旬 播種、ポット移植
里芋 4月下旬 種イモ
落花生 4月下旬 ポット播種
葱 苗植え
胡瓜
茄子 
トマト
蒟蒻 5月中旬種芋
隠元
空芯菜 5月下旬 挿し穂
落花生
大根
春菊
水菜
法蓮草

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2017年の菜園を振り返って [家庭菜園]

2017年の菜園はあまりパッとしなかった。
作付けスケジュールが押せ々になってしまい、十分に成長が出来ないままシーズンを終わってしまった。
もうひつとは、連作障害が深刻化していて、育ちが悪いことがある。

スケジュールの失敗は全般にそうであったが、特にチリ(唐辛子)が不味かった。
早めに苗をつくり、GWには露地植えをするか、大きなポットで株を育てないと、実が着く株に育たない。今年はほんのいくつかしか実が取れなかった。

法蓮草も出足が遅かった。10月中旬に種まきをしたいところだが、11月にずれ込んでしまった。
不織布のベタ掛けをしてやっているが、生育は良くない。
空芯菜の跡に作付けしたのだが、結構空芯菜が元気だったので引き延ばしてしまった。

良かったのはこの空芯菜で、6月上旬に八百屋で買った空芯菜を差し穂して増やしてやった。

落花生も良かった。5月上旬にポットに播種し、6月中旬に定植したが、収穫は晩秋になってしまった。もう1、2週早くしてあげると秋の真ん中に収穫できるのではないか。
また、これは盛夏に葉が繁茂して雑草を圧倒してくれるのも助かる。

連作障害は里芋、胡瓜、隠元に顕著に出ている。
里芋は場所を変えて作ったが、やはり影響が出でいるのか、やや小ぶりの株となっている。
昨年の里芋の跡には落花生を作っているが、これは被害は無かった。
もう1年落花生をやってみるか、里芋に戻すか、

胡瓜、隠元も場所は変えているのだが、被害は大きい。
胡瓜など10個も取れなかった。

茄子は半身萎凋病に罹ったことから、今年はベンレートを使い萎凋病は罹らなかったが、盛夏の収穫はもう一歩であった。これも連作障害なのかも知れない。


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ロオジャーモー [料理]

肉夹馍(ロオジャーモー)
肉夹馍(ロオジャーモー)は中国風焼きパンの中に肉を入れた食べ物です。肉挟饌は陝西(中国の西北地区)の人気料理で、戦国の時代にも遡ることができるほど歴史のある料理です。世界にその名を知られることになり、中国風ハンバーガーという美称も与えられました。

当店の肉挟饌の「肉」は特選の豚肉を秘製スープに入れ、鍋でじっくり煮込みます。料理後の「肉」は普通の肉よりはもっとさくさくとして柔らかくて、口に入れるとすぐとろけるような味わいです。その肉を詰め物として「饌(モー)」2枚の間に挟んで、美味しい肉挟饌(ロオジャーモー)になります。

https://tabelog.com/tokyo/A1301/A130103/13209081/dtlmenu/
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コンニャク作った [食材]

2017年収穫の芋で、コンニャクを作った。

実は先週、初コンニャクを作ったのだが、うまく固まらなかった。
今週リベンジで再トライ。今度はうまく固まった。

先回は糊化したとき、35分掛けた固めのジャムくらいの固さになった。
今回は水の量を5%カットし、糊化に45分掛けた。コンニャク糊はさらにプルプルになっている。
凝固剤を混和してバットに流して、ちょっと外出して湯掻きまで5時間取れた。
どれが効いているのか判らないが、しっかり固まってくれた。
タグ:コンニャク
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落花生 [食材]

落花生を収穫。
早速茹でてみた。
圧力鍋の高圧で18分茹でたが、グズグズで茹ですぎだった。
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石油ファンヒーター [家電]

石油ファンヒーターを使っている。
これが使えるのは、ヒーターの品質と燃料の灯油の品質が高いからだ。

自分は三菱電機のファンヒーターを使っているが、暖かくてたいへん満足している。
大小の2台を使っているが、タンクが同一で重宝している。
ただ、三菱はこの製品から撤退していて、残念ではある。

長年使っていてそろそろ寿命なのか、いくつか障害発生しているが、自力で対応している。以下、その顛末。

着火ができないトラブルになったが、掃除をして復活している。
開けてみると、燃焼部に煤の玉が成長していた。これが原因なのか??
勿論除去して、着火プラグも掃除してあげた。

次は、エラーコード F5, F6を表示して停止してしまうトラブル。これはネットで調べるとフレームセンサーの異常、リークとの事。これもセンサーロッドを掃除して復活した。

コントロール用のボタンSWが効かなくなった。特定のSWなので、SWの故障かと思い、P板を取り出してチェックしてみるが、正常。コントローラーとメインのP板を繋ぐフレキの端部に破損があった。
そっと戻して、何とか動作している。
何度も分解しているので、壊してしまったらしい。
このフレキ、小売はしているのかな??

さて、後どのくらい使えるかな、、、

2015年の菜園を振り返って [家庭菜園]

春はやや早く訪れた。
前年にやや遅かったが晩秋に蒔いた法蓮草と春菊が収穫できた。この時期に伸びた茎や花軸はボリュームがありまた甘くておいしいものである。
春播き法蓮草にもトライしたが、茎が伸びるほどには成長しにくく、また茎も硬いものであった。

春播きでエンドウをやってみたが、成長が悪くほとんど収穫できなかった。センチュウ害が疑われる。

4月中旬に売れ残りの苗で、キャベツとブロッコリー、スティクセニョーロを衝動買いして露地植えしてみたが、これが立派に収穫できた。但し、収穫は5月下旬となり夏野菜の作付けに影響する。もう少し早く植えるのがよいだろう。

夏は雨が適度にあり、水遣りに気をもむ事は少なかった。
鬼怒川の洪水など台風は多くあったが、当地の被害も特には無かった。
しかし、秋は雨が多く、茄子などは早くに切り上げている。

夏野菜は茄子、チリ、空芯菜、隠元、胡瓜とした。
茄子は6月にイチョウ病になり全滅と思われたが、梅雨明けと共に回復した。
鉄砲虫にやられたりしたが、まずまずの出来だった。4株で、132個 一株33個採れた勘定だ。
しかし、秋の到来で一気に元気がなくなってしまった。これも病気が原因していると思われる。
病気がなければ、梅雨と秋で5個づつプラスして、45個くらい行けたと思われる。
2本、3本の仕立ての違いは何とも言えないが、チャンピオンでは、41個/3本仕立てであった。
もうひとつ、3本であれば、1本が不測の時に2本残る保険になる。

里芋は種芋の越冬に失敗し出遅れてしまった。
連作障害が出ていて、大株に育ったのは1株のみだった。
前年やや元気がない株の後地は全く育ちが悪い。農薬の使用を考えている。

里芋の連作対策として、連作に落花生を栽培した。大粒の品種の郷の香にしたのだが、小粒が沢山採れた。
これもセンチュウ害なのか、、、
落花生の連作には、燕麦を付けた。これはもっと密に作るのがよい。雑草を圧倒できるから、、

蒟蒻は連作3年目であるが、目だった障害は出ていない。

隠元も低調だった。作付け場所は動かしているが、センチュウ害が出ているのかもしれない。
品種は高価なスラットワンダーにしたが、これは実入りさせると美味しくなかった。

改良した栽培方法としては、大根の2本仕立てと二列栽培がある。二列は良いとして、2本仕立てはやや広くして1/3程度を2本仕立てにすると良いようだ。

冬大根はやや遅播きであったが、暖冬に助けられ豊作であった。
源助は二列の二本仕立てにしてよい結果であった。
二股も少なくなっている。

冬野菜も出遅れてしまった。
春菊は大木になっている畑もあり9月中に播いてみたい。

春菊 9月末
水菜、法蓮草、青梗菜 10月上旬

16年はどんなふうにするか。
・里芋の連作障害対策 薬剤散布と連作対抗作物
・茄子の病気対策 接木苗、土壌消毒
・チリ 早期の栽培開始
・胡瓜 リレー栽培
・空芯菜 ポット苗育成と挿し木苗増やし
・ゴボウの袋栽培
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